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2012/07/06

コメント

CS6を会社で導入した「ふるっち」というものです。
今までCS2を使い続けてハードごとCS6環境に切り替わり、さあ、やるぞ!というところでヘルプが準備されていない!ということに気づきました。
会社の新製品情報などを扱う為、インターネット接続していない環境なのでオンラインヘルプが見れないので、PDFを・・・と思いましたが、これではやる気を削ぐというものです。

CS5の時は(導入してませんでしたが)ヘルプPDFは比較的早い時期に用意されていたような・・・。

殿様商売・・ですよね。事実上の独占状態にあるので。

現在は英語版ヘルプへのリンクもない状態で・・・。イラストレーターやフォトショップはPDFリンクがあっても「この言語のヘルプPDFは用意されていない」・・・というそっけない1ページのみのPDFが表示される始末・・・・。

こういった専門的なソフトウェアでそれはないだろう!怒りが込み上げてきますが、平民はこらえて対応されるのを待つのしか手がないのでしょうか。

コメントありがとうございます。
私も平民(笑)ですが、マニュアルほしけりゃ書籍を買ってね、ってことなんでしょう。本家の英語版ヘルプPDFもやる気のなさが感じられます。かといってオンラインヘルプが充実しているわけでもなく、CS5の追加としてCS6の新要素が載っている程度。
確かに長年使用しているユーザからすれば、それでいいのでしょうが、今回はあまりにローカライズ無視ってのが…。
まぁ、このあたりはMicrosoft社の開発ツールが15年程前から歩んできた生き写しのようなものですが、開発ツールとクリエイティブツールでは違うと思うんですがねぇ。

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