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2010/10/12

コメント

情報有り難う御座います。半世紀前の清水トンネルのようなループ線で車窓からの景色を満喫したTICINO特急での旅行を思い出しました。日本とは異なり古生代の岩盤の地層を掘削するこのスイスドイツ語圏とイタリア語圏を結ぶ最短ルートの完成で大幅な時間短縮が可能と成りますが、小生の年齢での6年先の海外旅行はかなり困難です。

木造院電車両マニア様、コメントありがとうございます。

世界最長鉄道トンネルも無事に貫通したようですが、これから様々な付随工事を伴うことからまだまだですね。
我が国内に目を転じて、それより先の話ですがリニアも長大なトンネル工事を伴うことから、世界最長トンネルの行方は混沌としているように思います。
また、可能・不可能の議論はありますが、かつて我が国の鉄道技術陣は朝鮮半島に到達する海底トンネルを構想していたと聞き及んでもおりますので、世界最長の称号が失われたのを残念に思っているのです。
(だからこそblogで採り上げてみたわけです。)

対馬海峡のトンネルが完成し、京義線が開通すれば、シベリヤ経由で東京からパリの北停車場迄連結されることに成りますが、海底トンネルのみならず北朝鮮のインフラにまだ問題があるので私の生きている間に開通は絶望的ですね(笑い)。

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