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2015/10/12

コメント

本件とはいささか論点が異なりますが。六郷地区のみならず、矢口、下野毛と、県境が今日と異なり、古い川筋に従っており、もめたようですが、これほどの洪水が過去に発生した証拠だと思います。現在は上流の羽村の堰で大量に水道水を取り込んでいるので滅多に川筋が変わるほどの洪水は発生しておりません。

たいへん貴重な資料をありがとうございました。
先祖がこの地域に転籍した経緯があります。
東京市古川町の当時の住所が残っており
それが現在のどの辺になるのか知りたくて、
情報を探していてこちらにたどり着きました。
古川町時代の番地がわかっていますが、これから
現在の住所を探すにはどうしたら良いか、もし、わかれば
ご教示いただけないでしょうか。

遅れました。
東京市蒲田区古川町の地番につきましては、東京府荏原郡蒲田町・六郷町全圖 番地界入(小林編纂部 實測、小林又七)が参考になるかと思います。まだ東京市に編入される前ですが、地番は編入後も変わっていませんので。

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