« VAIO Z21(2011年夏モデル)を初めて持ち歩く | メイン | VAIO Z21(2011年夏モデル)、続いてタイムリープベンチ編 »

2011/08/16

コメント

人柱ご苦労様です^^

これはちょっと酷いですね。理由はどうあれ、Type-Zよりも遅いなんて。
外付けグラフィックドライバーのチューニング不足が感じられます。
あまりハードのことは分かりませんが、PCとドックとの双方向通信が足を引っ張っているようにも思えますが、どう思われますか?もう大体お解りのことと推察いたしますが、素人にも分かるような、明快なご説明をお待ちしております。

ふと、無理やり世に出された3DSと、ややだぶっているようにも思えました。
がんばれ Z!

遅い理由については、やはりPCI Express Gen.2 x16でなくx4で接続されていることが大きいでしょう。GRAM(Dock側)、RAM(本体側)間あるいはGPU(Dock側)、プロセッサ(本体側)間でデータのやりとりを行うには致命傷になります。何せここは一本の命綱しかなく、帯域の広いLightPeakとはいえ、x16にはまったく及びませんからね。

もうZはダメだ…となれば、やはりグレートの出番となるのだろうか(苦笑)。

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。

アカウント情報

(名前とメールアドレスは必須です。メールアドレスは公開されません。)

2017年8 月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31