« 曖昧、その場しのぎ、いい加減、自身の進退も同じだった菅首相 | メイン | もう一度、旧石器遺跡捏造事件について読み直すための本 »

2011/06/03

コメント

フランスでの取引開始の折に立ち寄ったパリのカフェテラスでサボアの合併100周年の新聞記事を読んだことを思い出しました。光陰矢の如しと申しますがもう半世紀も経ってしまったとの感慨に耽っています。ナポレオン3
世もPETIT FORMATと揶揄されていますが、見返りだけはきっちりと頂く転んでもただでは起きない男ですね。

サボア追伸
その後観光案内をを見ると、歴史的背景に関してこの地域の住民はすでにピエモン語ではなくフランス語を喋っていたと書かれていましたが、どこまでも自己の正当性を主張するところが如何にもフランス人らしいですね。

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。

アカウント情報

(名前とメールアドレスは必須です。メールアドレスは公開されません。)

2024年1 月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31